菊芋屋(私)店主の体験です!!必見、是非読んで下さい。

         良い医者を探そう!

       インフォームドコンセント とは
   医者は患者の考えや意見を良く聞く事、と言う意味です

        ◆  医者は患者の話を聞かないで、自分中心に治療をする  ◆

        ◆  医者は不真面目で不勉強な昔のままの古い治療だ    ◆
         
   
 難病にまけない 糖尿 菊芋屋 (店主田中) 私の長年の治療の体験談です。


わたくしは、糖尿病と合併症の(神経障害症)手足と関節の痛みと筋肉痛を15年間患ってきました

この15年間、来る日も、来る日も高血糖値400、高血圧上170、下が100で苦しめられてきました。
さらに肝機能障害と合併症の(目)の視力の衰えで車の運転にも不自由してきました。

その間、医者はいろんな治療をわたくしにしました。糖尿病の血糖値は正常値は105値位です。
血圧は上110〜120値ですが、わたくしがしていた治療は相も変わらず同じ治療とくすりでした。

薬を飲んで運動をして食事は腹5分ですよ、と医者からいつも同じことを言われてきました。
やがて4,5年がたち私は考える様になりました。

この治療はおかしいぞと思う様になりました。

それから何軒かの医者を変えて見る事にしました。
何処の医者もごう慢で自己中心的でやり方が古臭くて勉強不足で人間性が悪く、とても信用していい医者は一人もいませんでした。

本当に糖尿病に限らずどの病気でも安心して任せられる医者が現在は少なくなっています。

わたしは、時々医者を怒ることが有ります。
それは病人に合っているくすりが与えられていないのではいかと医者に向かって怒鳴りつけます。

例えば、私に出している血糖値降下剤を5年も6年も飲ませていて血糖値を下げきらない医者、又血圧の降下剤を飲ませていて平均値にしなくても平気にデレデレといつものと同じ治療を続ける医者。

もう本当に医者だけを頼りにしていてはいけないことに気が付きました。

医者の無責任な医療と医療ミス。患者が苦しんでいるのにそれでも機械的に診察と治療に明け暮れている医者。

わたくしはこのような医者を断じて許すことは出来ません。腹が立ちます。
医者はもっともっと責任感のある医者になれと声を大にして、私は訴え続けてまいります。

これからも私は現在のこうした間違った治療をする医者達を徹底的に生命の尊厳を基調とした確かな治療をしろと命ある限り叫び続けてまいます。

それが糖尿病だった私の生まれて来た責任と自覚して此の問題を訴え続けてまいりす。

医者よ患者の身になって勉強と治療をせよと!!

菊芋の精エキスは、やはり凄いです。
現在、私は幸福です。
それは5年前に菊芋の精エキスに出会うことが出来た事です。

長い闘いでした。当時血糖値400(飲み続けた現在血糖値は105正常値、 血圧110正常です)この菊芋エキスは副作用はまったく有りません。無害の健康食品です。

そして、栄養分、酵素とミネラルと(イヌリン)をたっぷり含有しています血液中のよけいな糖分を(糖尿病の原因に成る)排除しているのが実験の画面で見る事が出来ます。

血液もドロドロでしたのがサラサラと流れているのが画面に見えると元気が出て来ました。
飲んで見なければ分からない菊芋エキスの確かな凄い力が今、現れています!!


   全国の皆様、現在の状態と病気の原因、様々な治療法の利点と欠点の説明を受け、
   自分が納得し同意した治療を受けましょう。

   欧米では「医療者と患者が共同の治療目的を設定し、
   それを達成するために治療プランを作製するプロセス」と定義される。
   日本の厚生省や医師会のいうような単なる「説明と理解」とは大きく異なります。

                        

                                                  2000.12.23 朝日新聞