菊芋も、カプセル、錠剤、顆粒、粉末といろいろありますが、

菊芋の精エキスが血糖値が高い方、更年期に抜群のエキスです!
    
ドイツ認定証明書 天然の菊芋の精エキス証明書付きを頂いて居ります。

「菊芋の精エキス」はどれも同じものではありません。 注文はこちら ご注文はこちら 注文はこちら



商品の名称を見て、「菊芋の精エキス、と書いているから大丈夫!」では安心できません。
その様な買い方をすると、実際に効果がないばかりか、お金をどぶに捨てているようなものです。

有機栽培菊芋の精エキスと、天然菊芋の精エキスの違いって皆さん分かりますか?
有機栽培というのは人の手で管理された農場で作られた菊芋ですね。
つまり、人の手できれいに管理され、ぬくぬくと育てられた軟弱な菊芋ということです。

それに対して、天然の菊芋は大自然の中で自らの力で育ってきた菊芋ですね、生命力あふれたものなんですね。やはり、健康目的として飲まれるのでしたら、天然の菊芋から作った菊芋の精エキスをおすめします。天然菊芋の精エキスには有機栽培の認定マークがつかないってこと知ってますよね。

有機認定のマークは、人の手で管理された農場でしかつかないんですね。つまり、大自然の中に育った菊芋は,当然、人の手で管理されてないから有機認定のマークがつかないんです。

世の中、すべて有機栽培認定マークが1番最高だと誤解されてる方があまりにも多いですね。
残念な限りです。

本当に良いものか自分自身で調べることが大切だと思います。

当社の天然菊芋の精エキスは、認定証明書を発行した天然の元気で生き生きした菊芋の精エキスです。無農薬認定証明書をもらっています。

それとスーパーで売られている、オレンジジュースの場合を考えてみてください。
スーパーでは、果汁1%のものから果汁100%のものまですべて「オレンジジュース」として売られています。

ふつう、「果汁100%のものがオレンジジュース」と思いますね。
でも・・・ましてや果汁1%?つまり99%も違う成分が入っているのに、堂々とオレンジジュースとして売られている・・・「おかしいと思いませんか!」それと同じことが菊芋エキスでもおこっているのです。

世の中、知らないと損をすることが結構あります。 菊芋の精エキスも同じなのです。

では、改めて良い菊芋エキスとは、どのような菊芋エキスの事なのでしょうか?

良い菊芋の精エキスの定義は「からだに優しく、からだに害がなく、体内への吸収性がよく、菊芋エキスが活きていること」です。

1.天然の菊芋エキスを100%使用していること
2.液体であること
3.菊芋エキスが長期醗酵熟成であること
4.菊芋エキスの成分が活きていること

この4つが大切なポイントになります。
まず、1番目は菊芋エキスの含まれる量です。
先に、お話しましたとおり菊芋エキスの含有率が100%でなけば意味がありません。
現在、31社ほどが菊芋エキス製品を出しておりますが、中には菊芋エキスに混ぜ物をしているメーカーもあるのです。

例えば、A社:ブルーベリーエキス B社:アガリクスエキス H社:ウコンエキスなどです。どの程度の割合で菊芋エキスが入っているか?見た目では、まったく判別できません。

オレンジジュースのように、オレンジエキスが数%入っていればオレンジジュースになることを考えると怖くなります。
その点、菊芋屋の菊芋エキス精は、100%が天然の菊芋エキスです。

つまり、安心してご利用いただける成分内容なのです。

2番目は、液体であること。
菊芋エキスは、ご存知のとおり果汁です。果汁の成分の中に菊芋の有効となる植物微量栄養素が豊富に含まれています。その微量栄養素を乾燥粉末にしてしまうと大切な栄養素を消滅させてしまいます。

まして、液体と錠剤のような固形成分は、人間の身体の中で吸収される過程がかなり異なります。

さらに、錠剤やカプセルは、口の中や食道には、菊芋エキスが一切触れることなく、直接、胃まで運ばれるのです。胃の中にはいってやっと溶け、胃より下部の十二指腸から菊芋が働き始めます。

せっかくの菊芋エキスが、もったいないと思いませんか。

人間のからだは実に不思議です。
約20年程前に、栄養物質が口の中の粘膜(特殊輸送機構)で吸収されていることが発表されました。

つまり口の中からも吸収されるのです。

口腔粘膜と舌下粘膜という部位から吸収されるのですが、液体の菊芋エキスは、口の中からも吸収されることになります。

人体のあらゆる部分から、余すことなく効果的に吸収する。液体の菊芋エキスにしかできないことです。

最近、くすり屋さんにおいてある胃薬や栄養剤を見たことが有ると思います?

くすり屋さんのお店の人に「今すぐ効く胃薬ありますか?」と、たずねると必ずアンプルになった液体のものを薦めてくれます。

なぜならば、錠剤や粉末より、液体のほうが圧倒的に吸収率が良く早く効果があらわれるからです。やはり薬の効果も吸収力によって違ってくるのです。

菊芋が活きていること 菊芋エキスの原料は、もちろん生きた菊芋です。菊芋を長期醗酵熟成し菊芋を搾取し貴重な成分が抽出されるのです。

菊芋の錠剤や粉末を作るのには、液状の菊芋エキスに高熱を加え、乾燥させ粉末にするのです。問題は熱を加えることで、生きた菊芋エキスの成分を壊してしまうことにあります。

菊芋が育つ環境は、気温が15度から25度くらいです。この快適な気温が、もっとも菊芋をここち良くそだてる環境なのです。

そのような快適な温度の中で育った菊芋が、液状の物質を乾燥させるような強い熱のなかで、生き残ると思いますか?

当然、無理です。

あなたは、菊芋エキスと名前がついただけの、死滅した菊芋エキスを飲みたいと思いますか?
あなたは、生きた菊芋エキスでなければ、意味がないと思いませんか?

答えは、ひとつです。

活きている本物の自然育ち天然菊芋の精エキスでなければ意味がありません。

菊芋の精エキスにふくまれる代表的な58種類の成分です。
自然育ち天然の菊芋エキス精

栄養分析表ml当たり
・エネルギー :14kcal イヌリン:60%
・たんぱく質 : 0.5g ・ナトリウム:23mg
・脂   質:  : Ф ・カリウム :350ml
・炭水化物  :3.1g ・マグネシウム:24mg
・ゼロニン ・メチオニン  ・ルビナジンMME
・プロゼロニン ・イソロイシン ・アセチン糖タンパク質
・プロゼロネス ・ロイシン ・MM-MA-R糖タンパク質
・セロトニン ・リジン  ・カプリル酸
・ダムナカンソール ・フェニルアラニン ・アスペルロシド
・ノルダムナカンソール ・トレオニン ・ビタミン
・葉酸 ・トリプトファン ・アルカロイド
・カラテノイド ・バリン ・補足因子
・モリンジン ・ヒスタジン ・クロロルビン
 テルペン ・スコポレチン ・アラニン
・植物ステロール ・モリンダジオール ・アルギニン
・シトステロール ・ルビアジン ・アスパラギン酸塩
・グリコシド ・マグネシウム ・システイン
・アリゲりン ・炭酸塩 ・シスチン
・ウルソール酸 ・タンパク質 ・グリシン
・カプロン酸 ・ナトリウム ・グルタミン酸塩
・グルコピラノース PA ・生フラボン類 ・チロシン
・セロトニン前駆体 ・モリンドン ・プロリン
・微量原素 ・ソランジジオール ・セニーン
・酵素 ・鉄 ・複合受容体活性体
・リン酸塩

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