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無症状の怖さ!3年、5年とじわっと忍び寄る
其の時はもう遅いかも!


病気になると病院に行って治療を受けようとしますが、 これは苦痛を伴う自覚症状がきっかけになる事が多いようです。 糖尿病の場合はどうでしょうか。

一般的に糖尿病は肥満者に多いことや、のどが良く渇く(口渇多飲)、おしっこが多い(多尿)、体がだるく疲れやすい(全身倦怠感、疲労感性)この様な 自覚症状がよく知られています。

このような自覚症状を訴えて「私は糖尿病ではないでしょうか」 と心配して検査を受けにこられる方が多いですが、早期に自覚症状が出る患者さんはむしろ稀で、実は全く無症状の方が多いのです。

さらにやっかいなことに、全く無症状の裏側でさまざまな余病(糖尿病の合併症)が 静かに進行しており、気づいたときには手遅れになっている場合が多いのです。 この様な糖尿病の性質とその怖さを正しく理解していただくことが重要です。

口渇・多飲・多尿・体重が増える・逆に体重減少などの典型的な急性症状は、 糖尿病にかかってからの期間の長短には関係なく、 高血糖が激しい事を意味します。
この様な急性症状は糖尿病性昏睡に陥る前兆の可能

性もあり、緊急入院を要する場合も多いのです。 しかしそれでも、糖尿病で本当に恐ろしいのは急性症状の出現ではありません。 なぜならば、急性症状は高血糖状態が改善すれば速やかに消失するからです。

それに比べて、合併症に伴う症状がひとたび出現すると治療は極めて困難です。その治療は多くの場合、病気や症状がそれ以上進行しない事を目標にせざるを得ません。

しかし、それでも徐々に進行して末期を迎えてしまう恐れさえあります。したがって、急性症状が現れて緊急入院になったとしても、合併症が進む前に糖尿病の恐しさを知ることが出来た人は運が良かったといえましょう。

実際、糖尿病とわかっていながら症状がないために治療をおろそかにしてみすみす合併症を進行させてしまい、気づいたときにはどうにもならないという糖尿病の患者さんが後を絶ちません。

この様な悲劇をさける方法はただ一つ、 糖尿病の本当の恐さを正しく理解して早期発見早期治療に努めることしかありません。

糖尿病による悲劇はそれが無症状だからこそ恐ろしいのです。


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