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  人工的イヌリンと、天然のイヌリンの違い!!

    
菊芋エキスが細胞の隅々まで行き届き、わたくしの糖を下げ健康そのものに成りました!

人工的に作られた粉末イヌリンは、日本の優れた精糖技術で安い金額で作るこ
 とができます
太陽と土地の恵みを受けて育った「菊芋」から抽出した天然イヌリン
 は、その最大の特徴である
糖質吸収力の点が全く違ってきます。

自然栽培の菊芋からイヌリンを抽出するには、手の込んだ職人仕事がどうしても
 必要です

 機械によるオートメーション工程では、イヌリンの成分を壊さず抽出するには
 限界があるのです。

人工イヌリン

天然イヌリン


 技術上、粉末となるので吸収性が悪くなる

 製造過程でイヌリンの成分を損なってしまう

 粉末や錠剤となった人工イヌリンは水が
  無いと
飲めないので成分が薄まってしまい
   胃腸内での消化吸収が悪いのです。


 自然抽出するので吸収性が高い

 生菊芋から時間をかけて液体抽出するので
  イヌリンの成分を傷つけず保つことができる

 絞りたての濃度を保ったイヌリンが
  摂取できる。


次のポイントは「水」へのこだわりです
 菊芋の精は浅間山から湧き出る銘水を使用しています。


菊芋をせっかく丁寧に時間をかけて自然抽出しても、イヌリンを最高の状態で
 カラダへ送るには
水道水や粉末では無理があるのです。

水道水には色々な薬品が入っており、粉末にするとイヌリンの分子構造を壊してし
 まいます
。ですから手間と時間と銘水にこだわるとコストは高くなりますが、
 イヌリンの成分を最高状態で
お届けするためには「液体と自然抽出」はどうしても
 外せない
のです

菊芋の精は、浅間山麓(右写真で湧く

銘水だけを使い、長い手間と時間をかけ

自然抽出で製造しています



この水への徹底したこだわりが

菊芋の素晴らしさを最大限に引き出す

大きな秘密なのです


菊芋の歴史と歩み

原産地は北米北部で、日本に渡わったのは江戸末期から明治初頭の時期です
 学名は「Herianthus tuberosu」で、ギリシャ語で「太陽の花」と言います

菊芋の花は10月頃に咲き、ひまわりのような黄色い美しい花弁の可憐さに
 人気があります

 花が咲き終わる秋で外気温が17度以下になると、地中の根塊ができます

この根塊に「イヌリン」という難消化性多糖類が豊富に含まれており、血糖値の
 コントロールや
調整に大きな役割を果たします

欧州では1616年に仏人のルスカルが伝えました。ドイツやオランダ・東欧では
 パンやピザ・
果物ジュース等とブレンドするなどの、身近な食品として広く親しまれ
 ています

日本糖尿学会の情報 血糖値の正常範囲


血糖値はmg/dlの単位で表されます。

1デシリットルの血液中に何ミリグラムのブドウ糖が含まれているか、それが血糖値です

正常人の空腹時で1デシリットル当たり80〜110mg/dlくらいが健康な状態です

それ以下だと低血糖、以上だと高血糖とされています

医療機関などで血糖値測定の検査で良く行われている「75mlブドウ糖付加検査」という検査があります

この血糖値検査では消化がほぼ完了して空腹時と同じ状態となる2時間後に、120mg/dlを超える値であると糖尿病や血糖降下能力に問題ありと判断されているようです

以上述べてきたように、成人男子の空腹時で80〜110mg/dの血糖値領域であれば正常だと思って良いようですので、ひとつの目安として判断してください


東京都  池田三知子 様  主婦

私は7年前かかり付けの病院の検査の結果 糖尿病だと告げられました。
日頃 身体がだるく朝も中々起きられず、主人を会社に送り出すと又横にならなければ身体が
だるいのです。

色んな栄養剤も飲みましたが効き目が無く、そんな時に従妹が菊芋エキスを私も飲んでるけ
ど、とても良いよと言って持ってきてくれました。
飲み出して1ヶ月ごろからだんだんと体が軽くなって来ました。

あたいが105値まで下がって来ました現在はもう手放されなく成りました。

数値も安定しています。便秘にも効果が出てきました。毎日が快食快便で素敵な毎日です!

  是非お勧め致します。
                            


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